数あるデイサービスや住宅型有料老人ホームがある中で、「何もできない私のワガママを、嫌な顔一つせず、いろいろ聞いてくださり、助けてくださったのは、八女津媛(やめつひめ)さんが一番でした」と言っていただけます。

福岡県八女市本町 デイサービス・住宅型有料老人ホーム 八女津媛(やめつひめ)

福岡県八女市 デイサービス・有料老人ホーム「八女津媛(やめつひめ)」 最新情報一覧

● 介護って深い・・・

ある人が言いました

「技術は何回かすれば学べる」

・・・

介護技術の上達は

介護×回数=技術の向上

いわゆる回数を重ねるしかないといいました

なるほどなるほど~そうですよね~

病院で手術を受けないといけないと聞いたとき

一番気になったのは

その手術を行う医者の

経験回数だった・・・

そして

手術の成功回数

さすがに失敗したことがありますかとは

聞くことができなかった

安心するために

何回ぐらいこの手術をされましたか?ときいた

だから

介護も同じように

この人の介護経験は?と気になる

介護を受ける立場からすると

どんな介護を今までされてきたのかということ

一番気になるのが

どんな考え方をもって介護に臨んでいるのかということ

この考え方が

介護を受ける人たちの命(=人生)

をおびやかしてしまう

介護を行う人の考え方で

同じ介護技術は

いかされることもあり

虐待につながる恐れもおこってしまいます

なぜか

介護を行うとき

その介護行為には

言葉が伴っているからと考える

 

「~ふ~」とため息をつく介護

「さっきもしたのに又ですか」と苦痛感を訴える介護

「いやな表情を伴う」介護

「あわただしさを伴う」介護

「ことわられる」介護

「しないほうがいいですよ」とおせっかい介護

「無理すると体くずしますよ」とあんたの為を思って注意する介護

「健康に悪いですよ」という介護

「無駄使いですよ」と子供に注意するような介護

などなど・・・・・

すべて

介護の技術でなく

介護を行うときに伴う「言葉」によるもの

圧力

どんなに介護の経験があり

どんなに介護の技術があったとしても

その時に発する

言葉によって

その介護の質は変化する

同じ介護でも

そんな介護なら

ないほうがいい

とまで

感じさせてしまいます

 

というふうに介護を考えていくならば

何も言葉を出さない介護が一番ということになる

意外とその可能性は高いのではないでしょうか

おまけに

いるかいないかわからないほどの

その存在感

存在感がないことは

つらいことなんですが

介護を行う人は

圧力を感じさせないために

存在感を消す技術が必要になる

 

それこそ

最高の介護者

介護技術+存在感を消す技術

皆さまは

いかが

感じますでしょうか

 

しかし・・・人は

自分の存在を認めてもらうことに

価値をおく

認めていただいたときに

やる気が出たり

なんか嬉しかったり

認めていただくには

存在感をアピールしないといけないのであって

評価を受けることでやりがい生きがいを強く感じます

 

そして嬉しくなっていきます

しかし

その存在感を消し去る介護となると

なんか

やる気も出なくなり

存在がないのですから

評価も受けにくい

さらに

低い評価を受けかねない

そこに

いるかいないかわからないが

こんなに商品的に価値ある

介護商品は存在ない

それは

皆がほんとに介護を必要となったときに

最高の評価を感じていただくと思うから

 

 

介護を頼むとき

ストレスが伴わない介護者

控えめで

たのみやすくて

出しゃばらず

そんな介護技術は

教えられてできるものではなく

なんか

その人にそなわった

むきふむき

であって

しかし

そんな介護の在り方を

指導している学校は

見たことも聞いたこともないのであって

自分が介護を必要とするならば

頼みやすく

断りやすく

しゃべりやすく

ストレスを感じることなく

なんか

よりそってくれるような

そんな介護を望みたい

これは

私個人の意見なのか

すべての

介護を必要とされる方々と

同じ意見なのか

介護は

愛だの

恋人だの

恋愛や

友達や

家族

という人間関係でなく

位置づけではなく

介護という

パッケージ化された

商品として

提供されるものに

なることが

必要ではないか?

そんな風に作り上げたい・・・・・

介護は

介護=介護技術+存在感を消し去る技術

という

ケア商品が

毎日介護の特許商品として

商品化されるよう

深めていきたいと考えます

介護は

奥深い

そして

深みのある

ケア商品

この商品は

人間とセット化された介護商品

しかし

これまた

深い深い思いに入り込んで

寝られなくなるのですが

ときには

しゃべりたいときもあるのではないかと

考える

しかし

これは

考えると

介護と別で考えるべきかと

わたしは

一人で買い物に行きます

一人でトイレに入ります

一人でお風呂に入ります

一人であれやこれや・・・・・・

一人でできる人は

なんでも一人で

気づかずにやってしまいます

きょうTVで結婚しない理由アンケート

恋人いらないアンケートがあってましたが

めんどくさいや

一人がいいとの回答が多かったように感じます

ということは

介護が必要であっても

同じ事が言えると考えますがいかがでしょうか

人は

できるなら

一人で過ごせる時間や空間が必要ではないでしょうか

一人で過ごしたいときなのに

介護者がそこにいる

邪魔でしょうがないのではないでしょうか

一人でゆっくり映画見たいけど

そこに介護者がいる

それは介護が必要だから

介護がいるときだけ

介護を使って

あとは

邪魔にならないように

なんか

すぐそこにいたの?というような

存在感がない介護がそこにいる

なんか

介護をする人は

さみしいような悲しいような

存在を消さないといけないのですから

とても

やりがいを

また

モチベーションを高めるのに困難な気もするのですが

しかし

介護者の価値は

非常に高く

その存在価値は

人の生活を左右する

人生を生きるも死ぬも

左右するぐらいの

社会的必要性が高い

価値高いものがあるということを

意識していただきたいのです

自分で自分を評価する

自分で自分をほめたたえる

自分で自分にご褒美を~

自分をほめてあげたい

という

なんか

ナルシスト的な

存在感を消し去ることができた

最高の社会的価値の高い

介護者は

だれからの評価も得にくいのですが

介護を必要としている方々からしたら

最高の介護者であることを

私は評価したいと考えます

みえない

空気のような

その介護商品は

自らしゃべるのでなく

気の合う

一緒に過ごしたい人との

サポートができるようになることが

必要なんです

とりとめもない

長い長い

文章ですが

ここで

結論

介護技術+存在を消す技術=介護

自ら

しゃべって盛り上げる必要なく

しゃべりたい

人のところへご希望にそってお連れする

まるで

健常者が

勝手な動きを

誰に止められることなく

行っている行動を

同じように

誰の干渉も受けずに

行動をすることができる

非干渉

 

これこそ

介護者に求められるものであると

結論づけたい

まだまだ・・・・考え続けます

だから

変化もありえます

西口広貴

 

 

 

● 決断!!

みなさ~ん!!


 

人生って

決断の連続って

思うんです!!


皆さまいかが思われますか~


今日何食べようかな~

今度湯布院温泉行きたいな~

いや別府がいいかな~

仕事何しようか~

今度の休みは?~・・・・


 

なんて、いつもいつもいつも~

行動は決断の連続だな~って

感じます


 

そして

その決断の結果は?

自分で決めた決断は

自分に責任がやってきます~

他人が決めた決断は

他人が責任を取らないといけない


 

自分には関係ないって?

そうなんです~

他人が

決めた決断で自分も責任がくるのは

連帯保証人・・・しかし、印鑑押すとき

自分が決断していることだから

自分の責任

他人が決めて

自分が責任を取ることはないと思うんです


他人の決断に

自分が責任を感じることは

ないはずなんですが

もし

感じるとすれば

他人の決断に恐ろしい結果が

事前に分かったとき

その恐ろしい結果を

事前にお伝えできたなら

その

恐ろしい結果がおこらずに

すんだのかもしれないという

お伝えできなかった責任を

勝手に自分が責任を感じてしまうという

なんかへんてこりんな責任感があるのかもしれないと思うのです

しかし、その痛みets

は、自分にはないもので

その結果の痛みを感じているのは

他人であって自分にはその痛みはない

しかし

その痛みをなんか

自分も同じように感じてしまう

これを共感という

こころの痛みを

同じように

ほんとは感じる必要がないのだけど

もし

自分がその痛みを感じたなら

どんなにつらいだろうか

どんなに苦しいだろうか

どんなに痛いだろうかと

他人の感覚を

感じてしまう

繊細な心をもちあわせた人たちは

なぜか

その痛みが自分の痛みであるかのように

つらい思いを共感してしまいます


 

しかし

人生というものは

すべてが事前に他人が予知してしまう人生

には興味がなく

宝くじがあたる予知ならば

ぜひ教えてほしいのですが

それ以外の

他人が自分の人生を決定してしまうというものは

すべての人たちは望まない人生だと思うのです

他人が

自分の人生を左右している時期は

やはり生まれてから

すべてを親にゆだねている時期

いわゆる

未成年の生活時期に

なかなか

好き勝手出来ない時期があるのですが

それも

思春期には

非常に

自己主張が始まり

親離れが必要となっていくと思います

だから

自己決定が

ほんとの自己決定として

責任が伴う成人期を過ぎた

人間は

やはり

自分の人生は

自分で決定し

あらゆるリスク

あらゆる八女リカンドリームを

同時にある

時が

その決断の

責任が行きつくところであると

そう感じているわけです

だから

他人の人生は他人が

リスクとドリームを有する決断をもち

自分の人生は自分が

リスクとドリームをもち

他人のリスクとドリームに

立ち入ることはできない

立ち入り禁止区域と考えておくべきと考えます

とりとめもない

決断の連続に

結論

介護者は

他人の決断に

立ち入り禁止区域

他人の決断が

介護を必要とするならば

その決断の結果は

他人がとることですので

決断の結果を意識することなく

介護を提供できれば

それでいい

結論に行きつきます

その介護によって

結果が

死に至ることが

確実な時

介護に責任が伴いますが

その介護を決断された

介護の依頼者が

その責任の持ち主であることが

再前提

これまた

卵が先か

鶏が先か

寝られない時間に入りました~

介護の依頼者から

発生した

介護行為は

責任の所在は

介護の依頼者にありますが

介護行為がでたらめになったとき

介護事故という

ことが

起きたならば

それは

介護に責任が来るはずなのです

だから

ややこしくなるから

やはり

介護は

感情がない

無味無臭無音

無感情無機質無情

な介護のロボットになれば

なんの

干渉も受けずに

介護の結果は

自己責任として

自由な意思表現が

本当の生き方が

可能となるのではないかな~

このままでは

地下鉄が

どうやって

地下に潜りこんだか

わからない話と同じで

寝られなくなるために

この辺で

決断の連続を中断して

中途半端な

思考のままであることを

決断して

終わりたいと

なんか

もやもやした

決断の連続の話ですが

これも決断したいと思います

おやすみなさい

西口

 

 

 

 

 

 

 

 

● 毎日介護研修会1/13開催!!

「~職員間のコミュニケーションについて~」

(個人情報保護・プライバシー保護)

講師:FhR高原事務所所長 高原千鶴江先生

日程:1月13日水、時間:19~20:30

毎日介護Gスタッフ参加費:無料(一般参加1,000円)

交通費として500円支給(お茶付き)

場所:おりなす八女市民会館研修棟2階

先生は・・・社会保険労務士・産業カウンセラー・キャリアコンサルタント・介護労働安定センター人材育成コンサルタントとして、複数の介護事業所の顧問を務められ講師としても数多くの介護事業所と関わっておられます。

コミュニケーションって大事ですね~

話す量によって

人は

人間関係高まります

しかし

一方的なお話ではだめですよね~

お互いが

お互いを

対等に

聞いたり話したり

そうでないと

片方は

息が詰まると思うのです

聞いたり話したり

これこそ

大事な人間関係

ちょっと

余裕をもって

聞いてみましょう

そして

話してみましょう~

 

 

● あらしがおきると~

嵐・台風・雷・暴風・・・・

みんな避けたい環境・・・

 

出来ればそこに遭遇したくない


 

人間の感情に置き換えると~

嵐の感情

そして、台風の感情

さらに、感情が暴風

・・・・そこから離れたくなる~

というものです


 

ぽかぽか陽気~

どんな環境でみなさん

過ごしたいですか~


 

夏は北海道

冬は沖縄


 

リゾート地へ

みんなで行きましょう


 

ぽかぽか居眠り出来るような

気持ちよい感情に


 

感情地➡リゾート地に変化出来ると

介護スタッフ=観光客がぞくぞく

わんさか

観光客=介護スタッフは集まり出すような~

 


 

 

 

● 年頭のあいさつ・・・

【毎日介護でのあいさつ】

ヘルパーさん、スタッフ職員の皆さま

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

さて・・・年頭のあいさつをさせていただきます

 

昨年4月の報酬改定から約10か月

報酬減は制度の改定ですから

全国すべての介護事業所に同じように

平等に報酬減の影響は表れていると思われます。

介護を提供して、税金45%と介護保険料45%に10%の自己負担

の介護報酬が会社の運営の収入となっております。

100%同じではありませんがほぼ同じように、介護報酬が事業所に入ってくる仕組みとなっております。

しかしこの同額の介護に・・・評価が下される

⇒それが選ばれるということ

何を選ばれるのか・・・それは介護の質


 

 

この「介護の質」というものをよく耳にするわけですが

その質がどのように差別化され、評価されるのかということで

他社との違いを生み出さなければなりません。


 

 

介護は本来

味もそっけもない

淡々と介護の依頼者の

指示に従って(又はADLにそって)

提供しなければならないと考えています


 

しかし

この介護の質に差をつくり

より選んでいただくには

何か違いが必要


 

①住まいの提供&アドバイス

②頼まれやすい介護

③介護があれば自分でできることをあたかも自然にサポートできる体制

④困ったときになにかと頼りになる存在

⑤とにかくなんか楽しい人たちがスタッフ

⑥なんか不安がなくなる介護の体制

⑦今必要なことを今サポートできるという介護システム

⑧いつでも好きな時に糖尿だから飲んだらダメと止められずに缶コーヒー(あんぱん)がのめる介護の提供

⑨認知症になってもふらふらと外出しても誰かがそばで見守ってくれて

あっちいたらだめといわれずに過ごすことができる環境

⑩眠たくなったら寝ることができて、夜中におなかすいたらカップラーメンが食べられるような施設の提供

⑪楽しくなるようなスタッフが周りにいる介護ハウス

⑫・・・・

・・・・なんかとりとめもなくいろいろ出てきますが


 

自分が介護が必要になったときに

お願いしたくなるような

介護の会社を

一人一人のスタッフ皆さまが意識していただくことで

少しづつ

質が高まっていくと考えています


 

 

今年一年の始まり

サービスの付加価値

一円もかけずにできる介護の付加価値

それは

誰にでも簡単にできる笑顔(なかなか難しいけど・・・)

この笑顔スマイルが

すべての人たちを呼び寄せることができると

そう感じています!!


 

今年一年

関係されるすべてのお客様の長寿と健康を

さらに

職員スタッフのお身体が健康に過ごすことができますよう

祈願して・・・大吉💮をゲット!!

 

 

ご挨拶とさせていただきます

本年もどうぞよろしくお願いいたします!!

 

西口広貴

 

● 水田天満宮へ!!

すべての皆さまが

幸福でありますように!!

2016/ 1/ 1 16:08

2016/ 1/ 1 16:08

大吉でした~

2016/ 1/ 1 16:10

2016/ 1/ 1 16:10

● 明けましておめでとうございます~

明けましておめでとうございます~

本年も宜しくお願い致します

 

2016/ 1/ 1  9:28

2016/ 1/ 1 9:28

「今年の願い」

「笑ふ」

2016/ 1/ 1  9:56

2016/ 1/ 1 9:56

お笑いの番組が

非常に多いですね~

なんか

笑うって

大切だな~

笑うのは健康にもいいそうで

漫才を見て

血糖値をはかると

下がってるらしくて(吉本興業)

お笑いは

糖尿病の治療薬

あまりに

はやりすぎると

医療くすり業界がこまるから

はやらせられない

なるほど~納得

くすりにもまさる

お笑い

私達の会社も

いつでも笑いがおこる会社でありたいと

そう願います

私達の介護は

「健康と人生をサポート致します」

なんてキャッチフレーズで行きたいですね~

● 12/31今年もあっというま!!

今年一年毎日介護

お客様~スタッフの皆さま~関係者の皆さま

本当にありがとうございました。日ごろから

ご挨拶でしょうが~今年の終わりに

あらためまして

ご協力ご支援賜りました皆様に

感謝申し上げます。


 

あっというまの年月時間が過ぎ去ることが~

年齢を重ねるごとに

毎日

一週間

一か月

一年

がスペシャルで

スピードアップに過ぎていきます~

そう感じるのは私だけなのでしょうか~

皆さま方いかがなものでしょう


今・・今・・今~

今じゃないと絶対いけないこと

今年強く感じてきたこと

それは

絶対必要な介護!!

普通に当たり前に暮らしていける環境

それは

今、必要な介護を提供できる体制をつくる

まだまだ

出来ていないことに

時間がかかりすぎて

お金がかかりすぎることに

悶々とじれったく感じています

簡単なのに

難しい

それは

絶対切らすことができない

介護

だから

継続できることが絶対必要と

しかし

ちょっと

ファジ~に考えて

厳密さをなくしていってもいいのか

とにかく

自分自身の身体と

精神力と

会社の体力

が継続できるための

必要なことを

来年は

しっかり作り上げて


 

明日

「限りある命」

が尽きるかもしれないという

運命が

誰にも存在するため

明日までの

全力の生きざま

限られた時間が

悔いない人生に

なるように

pic-04

たかが「あんぱん」

されど「あんぱん」


なんとか

あんぱんをたべることができる

人生を

サポートできる

そんな

介護システムを

目指していきたい

といまも

変わらず

強く願っています


長い

今年最後の

文章になりましたが

来年も

関係されるすべての皆さまがたの

命(心臓の命と人生いきざまを含む)が

 


しっかりと

続きますように

願っています!!


 

~”今を大切にと強く願ふ”~


来年もよろしくお願いいたします!!

西口広貴

 

 

 

 

● もちつき!!最高!!

1年に2回ぐらいしたいですね~!!

2015/12/30 14:49

2015/12/30 14:49

2015/12/30 14:52

2015/12/30 14:52

2015/12/30 14:52

2015/12/30 14:52

ぺったん・ぺったん・ぺったん・ぺったん

2015/12/30 14:54

2015/12/30 14:54

2015/12/30 14:52

2015/12/30 14:52

もちまるめ・もちまるめ・もちまるめ

2015/12/30 14:57

2015/12/30 14:57

2015/12/30 14:57

2015/12/30 14:57

みなさん生き生きともちまるめに

一生懸命になりました~

2015/12/30 14:58

2015/12/30 14:58

最高のお正月を迎えられますように

おもちをたくさん

まるめてまるめて~

もちつき大会

● あした12/30八女津媛~もちつきイベント開催

あす12/30デイサービス八女津媛では

「もちつき~もちつき」

お配りいたします


なんとなんと!!

あの

バック転クラブの「白尾敬太さん」に

http://bakuten.choja.jp/

このおもちつきイベント参上!!



「もちつき

体験もできますよ~!!」


時間帯:・・・13~ぺったんぺったん

15~つきたてお餅を配布します

会場は

有料老人ホーム八女津媛駐車場にて

お近くの方

ぜひ

お立ち寄りください

無料で

おもちと

自前カレンダー無料で配布いたします

ただし・・・数に限りあり~なんで

よろしくお願いいたします!!

 

福岡県八女市 デイサービス・有料老人ホーム
『八女津媛(やめつひめ)』に興味がわきましたら、
今すぐ、お気軽にお電話ください。

一日無料体験デイサービスも行っております。

「ホームページを見てお電話してますが・・・」
とおっしゃってください。

0943-24-9871 スマホからはここをクリック

お電話受付:月曜~土曜 午前8時30分~午後6時00分

福岡県八女市 デイサービス・有料老人ホーム
『八女津媛(やめつひめ)』は、決して売り込みは致しませんので、
ご安心ください。